スピードと同時に走り方も決めておく

2011.12.02

スタンドに寄って空気圧をチェックしてみて正常だったら、やはりサービス工場行きだ。毎日通る道だったら、どこにどういう凹凸があるか、うねりがあるかといったことは当然わかっているはず。だから、そこを通過するときのクルマのゆれ方やショックの伝わり方を毎日チェックしておけば、足まわりに不具合がでたときにはすぐそれと気づく。ひとつだけ注意したいのは、そうしたチェックを保つようにすることだ。同じ凹凸でも通過スピードが変わったら、当然クルマのゆれ方も違うし、ショックの出方も変わってしまうことはわかるだろう。

[参考]
ワゴンR RR 中古車
ワゴンR RR(スズキ)の中古車一覧 Goo-net
http://www.goo-net.com/usedcar/SUZUKI__WAGON_R_RR/index.html

ラフェスタ 中古車
ラフェスタ(日産)の中古車一覧 Goo-net
http://www.goo-net.com/usedcar/NISSAN__LAFESTA/index.html

モビリオスパイク 中古車
モビリオスパイク(ホンダ)の中古車一覧 Goo-net
http://www.goo-net.com/usedcar/HONDA__MOBILIO_SPIKE/index.html

ムーヴコンテ 中古車
ムーヴコンテ(ダイハツ)の中古車一覧 Goo-net
http://www.goo-net.com/usedcar/DAIHATSU__MOVE_CONTE/index.html

ミニキャブトラック 中古車
ミニキャブトラック(三菱)の中古車一覧 Goo-net
http://www.goo-net.com/usedcar/MITSUBISHI__MINICAB_TRUCK/index.html

もちろん、スピードが同じでも、一定速で走っているとき、加速しているとき、減速しているときではそれぞれ条件は違ってしまうので、スピードと同時に走り方も決めておくことだ。